お酢をもっと知る
タマノイ酢の取り組み
会社情報
1590年頃、酢の商標として「玉迺井」が用いられるようになり、以来400年以上にわたって歴史を紡いできたタマノイ酢。その伝統を守りながら、研究開発に注力し、大学との共同研究などを通じてお酢の新たな可能性に向き合っています。これからも、皆様の健やかな笑顔を支えてまいります。
1590年頃から続く、酢づくりの伝統。時代を超えて受け継がれる製法と、変わらぬ品質へのこだわりが、タマノイ酢の礎となっています。
大学との共同研究や最新技術の導入により、お酢の新たな可能性を追求。健康価値の研究から新商品開発まで、常に時代のニーズに応え続けています。