今から1600年前(400年頃)、
応神天皇の時代に、
お酢は和泉の国、
堺の地に伝わりました。

その流れをくむタマノイ酢は
既に1590年頃の豊臣時代に
その称号を残しております。

そして、明治40年、
タマノイ酢を始め5つの蔵が集まり
「大阪造酢株式会社」
が誕生致しました。

以来100年余、
その称号は以前の
「タマノイ酢」に戻り、
今日を迎えております。

今日もこの先もずっと、
「食」と「健康」をつなぎ、
美味しさと笑顔を
タマノイ酢がお届けします。

マイお酢ボトルを持ち歩いているほど、
大のお酢好きな前田敦子さん。
「お酢が好きと言い続けて、はや何年経つんだろう。
胸を張ってタマノイ酢を大好きだと言っていいんだなって」
とキラキラと目を輝かせながら話してくれました。
お母さんが使っていた「すしのこ」を普段から愛用しており、
手巻き寿司を作ったり、一品料理にバサバサと「追いすしのこ」
をしたり。
既存のルールにとらわれない前田さんのお酢の使い方は、
タマノイ酢の可能性を大きく広げ、皆様も驚く新発見が沢山あります。

と意気込むタマノイ酢特命宣伝部長。
お酢マニアの前田さんと共にタマノイ酢の魅力を
一緒にお伝えしていきます!

  • 2021.12.06
    前田敦子会見
    動画レポート
  • 会見の裏側を
    チェック!

タマノイ酢は創業以来、何百年と人の手で酢酸菌の菌継ぎを行い伝統の味を守ってきています。一方、FSSC22000を取得した最新鋭の工場での酢の生産も行っています。24時間稼働の設備と省力無人化された安全・安心の工場で皆様にお酢を提供しています。
今回はその引き継がれてきた伝統の菌継ぎを前田さんが体験。大好きなお酢の生産を学び、発酵途中や出来立てのお酢を堪能する前田さんの姿をお楽しみください。

生産性向上の第一人者が厳選した“出社したくなるオフィス”5社にGoogle、味の素、NTTと共にタマノイ酢が選ばれました。
人との「関わり合い、つながり」を大切にするのがタマノイ酢の文化です。
来客ではおもてなしの心を大事にします。また健康経営として注目が増えた社内ジムや健康チェックも体験。お酢を沢山飲んでいる前田さんの血管年齢はいかに!? 社員の一日を前田さんと共にお楽しみください。

特命宣伝部長 前田敦子とタマノイ酢代表取締役 播野勤(はりのつとむ)のスペシャル対談です。二人の共通点は何と言っても大のお酢マニア。
お酢好きにしか語れないことや、プライベートなことまで、内容盛りだくさん! お酢好き女子代表としての前田敦子さんからのご提案にも注目です。

前田さんに、「すしのこ」を使ったおすすめレシピをご紹介頂きました。
酢飯は勿論ですが、それ以外にも使い方が沢山あります。皆に嬉しいカロリー半分以下のレシピや、振りかけるだけでできてしまうピクルス等の
SDGsレシピも。物足りないと思ったらバサバサと「追いすしのこ!」で自由にかける! 冷蔵庫の余った食材ですぐに作れる関西で定番の八宝菜の素「パーポー」もご紹介。
前田さんと共に料理を作るのは、同じく元AKB48の島田晴香さん。
2人のエモいやりとりも見どころです。

  • はちみつ黒酢ダイエットは売上・リピート率No1
    (125ml)のビネガードリンクです。
    りんご、うめ、ブルーベリー、プルーン等の他の
    シリーズも大人気です。

  • 動画内でも紹介された発売60年を迎える大人気ロングセラー商品。暖かいご飯に混ぜるだけで酢飯ができる失敗しない美味しいすし酢の定番。酢飯以外にもふりかけるだけでピクルスや漬物ができてしまいます。
    嬉しいカロリー半分以下のレシピもお楽しみ下さい。